子ども第一に考え、元妻の交際相手殺害、刃物で14回めった刺し…

三郷市で今年1月、元妻の交際相手の男性を殺害したとして、殺人などの罪に問われた同市泉、無職の被告(36)の裁判員裁判の論告求刑公判が25日、さいたま地裁(高山光明裁判長)で開かれた。検察側は被告に懲役18年を求刑し、弁護側は同10年以下を主張。被害者参加弁護人は同22年を求めて結審した。

論告で検察側は、被告が刃渡り11・8センチの折り畳み式ナイフで被害者の胸部を中心に少なくとも14回めった刺しにするなど、極めて強固な殺意があったと指摘。元妻に暴力を振るうなどして関係を破綻させたのは被告自身にもかかわらず、一方的に被害者に憎しみを募らせたとした。

弁護側は、被告が子ども2人を第一に考え、元妻と4人で暮らそうとしていたが、突然現場に現れた被害者に「親らしいことを何もしていないくせに」と言われ、「突発的に殺してしまった」と主張。事前にナイフを買ったのは「子どもに太鼓のばちを作るためで計画性はない」とした。

意見陳述した被害者男性の母は「息子がいなくなった日から悲しみ、苦しみ、憎しみ、怒りでいっぱい。息子の命を奪った被告を一生許すことはできない」と訴えた。

起訴状などによると、被告は1月27日午後10時5分ごろ、三郷市三郷3丁目の書店駐車場で、車の運転席にいた同市の自動車整備士宇田川亮さん=当時(34)=の胸部をナイフで複数回突き刺して殺害したとされる。埼玉新聞9月25日

広告

強い殺意に基づいて行われた犯行:児童相談所職員切りつけ父親英雄に懲役8年判決

児相職員切りつけ男に懲役8年判決

児童養護施設で児童相談所の男性職員を刃物で切りつけたとして殺人未遂などの罪に問われた下仁田町の自営業、茂木政昭被告(41)の裁判員裁判の判決公判が8日、前橋地裁で開かれ、鈴木秀行裁判長は懲役8年(求刑懲役10年)と包丁1本没収を言い渡した。

鈴木裁判長は判決理由で、「殺傷能力のある包丁で頭部などを多数回切りつける一方的かつ執拗で、強い殺意に基づいて行われた犯行」と指摘。「殺人未遂事件の中では重い部類に位置する」とした。

起訴状などによると、茂木被告は2月24日、前橋市の児童養護施設で、児童相談所職員=当時(54)=を包丁で切りつけ殺害しようとし、全治1カ月のけがを負わせたとしている。産経新聞9月9日

https://kyuen365.wordpress.com/2017/07/01/476/

https://kyuen365.wordpress.com/2017/07/12/479/

https://kyuen365.wordpress.com/2017/05/31/460/

https://kyuen365.wordpress.com/2017/02/24/0430/

児童虐待=99.99999%離婚女の連れ子だ:今静香・井上嘉和容疑者の詳細情報!

 

不実記事:死亡した4歳男児に虐待の疑い 母親と元夫を逮捕

4歳の長男を虐待したうえ、入院先の病院で死亡させたとして母親と元夫が逮捕されました。

警察によりますと、今静香容疑者(32)と元夫の井上嘉和容疑者(53)はおととし8月、神奈川県秦野市のアパートで、長男の井上優斗ちゃんに暴行を加えて急性硬膜下血腫などの傷害を負わせました。優斗ちゃんは入院して治療を続けていましたが、去年10月に死亡しました。今容疑者は当時、病院側に「兄妹で戦隊ごっこをしている時に意識がなくなった」などと話したということです。ただ、優斗ちゃんの体全体にあざがあったため、病院は「虐待の疑いがある」として警察に通報していました。警察の取り調べに対して、2人は容疑を否認しています。テレビ朝日8月26日

——

不実記事:神奈川・秦野市、4歳息子虐待死容疑で元夫婦逮捕

おととし、神奈川県秦野市で当時4歳の息子に暴行を加え、その後、死亡させたとして32歳の母親と元夫が逮捕されました。

傷害致死の疑いで逮捕されたのは、自称・飲食店従業員、今静香容疑者(32)と元夫で無職の井上嘉和容疑者(53)です。2人はおととし8月、秦野市内のアパートで息子の井上優斗くん(当時4)の頭部などに暴行を加え、死亡させた疑いが持たれています。

優斗くんは意識不明の状態で今容疑者と井上容疑者に車で病院に連れてこられ、1年あまりたった去年10月、急性硬膜下血腫などによる蘇生後脳症で死亡しました。

今容疑者は「殺したのは(元夫の)嘉和です」。井上容疑者は「知りません」と2人とも容疑を否認しています。優斗くんの体には、頭や腕などほぼ全身にわたりアザがあり、警察は日常的に虐待があったとみて捜査しています。(TBS8月26日)

——–

長男暴行死の疑いで母親ら逮捕

神奈川・秦野市で、当時4歳の長男に暴行を加え、死亡させた母親と当時の養父の男が逮捕された。

傷害致死の疑いで逮捕された、今 静香容疑者(32)と井上嘉和容疑者(53)は、2015年8月、当時住んでいた秦野市のアパートの一室で、当時4歳の井上優斗ちゃんに暴行を加えて、急性硬膜下血腫などの傷害を負わせ、死亡させた疑いが持たれている。

調べに対して、今容疑者は「殺したのは、嘉和(井上容疑者)です」と供述していて、一方の井上容疑者は「知りません」と、2人とも容疑を否認しているという。

優斗ちゃんの体には、複数のあざがあったということで、警察は、日常的に虐待があったとみて捜査している。フジテレビ系(FNN)8/26

今静香容疑者のFacebook:

https://www.facebook.com/kamalie.y.r.ohana.a.s

——–

「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙:虐待被害を防げないだけでなく、健全な家庭が簡単に崩壊させられます。

母か父のどちらかが親権を持つ「単独親権」となる国は先進国でも見当たりません。日本の「単独親権」は 、最も陰惨な、究極の児童虐待である。

最近離婚(再婚)した女が連れ子を虐待するケースが多発しています。これは単独親権制度や偽DV防止法(親子断絶法)のせいです!これは離婚を教唆する女性相談所や子どもを拉致する児童相談所などのせいです!これは悪法や裁判所のせいです!

イスラムの女性は日本の女性より婦道(妻である者が本来守るべき道)を守っています。この道に則さない女に対して、イスラム教が求める「石打ちの刑」に賛成です。

我々の本当の敵は、外国ではなく、我々の生活と子供たちの未来を破綻させ、子どもを拉致する児童相談所(児童養護施設)、離婚の教唆をする女性相談所(母子支援施設)、お金の為に子供を引き受ける里親や特別養子縁組の盗人「偽父母」なんです。

4歳女児がプールで重体、2人の保育士が監視

 

24日午後4時前、さいたま市緑区の保育園から「プールで遊ばせていた子どもが気づいたら浮かんでいた」と119番通報がありました。救急隊がかけつけると、4歳の女の子が意識のない状態となっていて、病院に運ばれましたが重体です。

当時、屋外にあるプールで19人の園児が遊んでいて、2人の保育士が監視にあたっていたということで、警察が詳しい状況を調べています。(TBS24日)

病室で女児の胸なめた疑い=小児科医師の男逮捕―独立行政法人国立病院機構

病室で診察中に女児の胸をなめたとして、香川県警は24日、強制わいせつの疑いで、独立行政法人国立病院機構「四国こどもとおとなの医療センター」(同県善通寺市)の小児科医師、井川雅崇容疑者(32)=同市生野町=を逮捕した。

「間違いありません」と容疑を認めているという。

逮捕容疑は7月24日午後3時半ごろ、病棟の個室で、入院していた徳島県内の女児(5)の胸などを、主治医として診察中になめた疑い。

県警捜査1課によると、女児は感染症治療のため入院していた。父親が個室を離れた20~30分ほどの間に被害を受けたとみられる。女児が父親に話して発覚し、センターが翌25日、県警丸亀署に届け出た。 8/24時事通信

DV冤罪でハメられた男、金も子も失い離婚の1年後に元妻は間男の子を出産していた

痴漢冤罪に遭った男性の多くの人生が狂い、時には命を落とすことさえあります。夫婦間でも妻にDV被害をでっち上げられ離婚となれば、痴漢冤罪のように男性はすべてを失うことにもなりかねません。今回の相談者はまさに“離婚冤罪”で全財産を失うだけではなく、2人の子どもたちとの面会権もなく、元妻に言われるがままに月収の6割を養育費として支払続けています。さらに元妻の不倫と再婚、離婚後の妊娠もわかり、DV被害を装い不倫の慰謝料から逃れていたこともわかりました。今回の相談者はどこで何を間違ったのでしょうか。(露木行政書士事務所代表 露木幸彦、文中は仮名)

「キャーーー!やめて!この人です、この人ーーー!!」

見知らぬ女性が突然、大声を出し、こっちを睨みつけ、自分の左手を掴み上げてきたら…毎朝、眠い目をこすりながら満員電車に揺られるサラリーマンにとって「痴漢」を疑われた時点で「人生終了」です。

なぜなら、法の下では誰しも平等。本当なら「疑わしきは罰せず」のはずなのに、電車内に限っては「疑わしき『男』は罰する」と言わんばかりに、「無駄な抵抗はよせ!」と周囲の乗客に羽交い絞めにされ、そして「おとなしくしろ!」と駅員に連れていかれ、さらに「自分がやったことが分かっているのか!」と駅員室では警察官に引き渡されるのです。途中でどんなに「やめてくれ!」と抵抗しても、「僕はやっていない!」と反論しても無駄。だからといって線路に飛び降りて逃げようとしても、次の電車に轢かれて死亡するのがオチ。

さらに強制わいせつ罪(刑法176条)で起訴され、刑事裁判で有罪判決を受けたら、「あの人、痴漢で捕まったのよ」と社内で後ろ指さされ今の勤務先を自主退職せざるを得ず、今まで当たり前のように毎月、口座に振り込まれていた給料を失った挙句、「痴漢をするような息子に育てた覚えはない!」と実家に見捨てられ、親戚一同から縁を切られてしまい、その日を境に地獄へ真っ逆さま…まさに一寸先は闇。一罰百戒ですべてを失うのですが、それは「男」だからです。

妻がDV被害をでっち上げ警察沙汰

妻は子どもを連れ実家に

痴漢冤罪の一件だけ見ても「女は正直者、男は嘘つき」「女は献身的、男は身勝手」「女は弱く、男は強いから、男は厳しく罰するべき」という前提で世の中の仕組みが作られているのは明らかです。男尊女卑ならぬ「男卑女尊」状態なのは電車内だけに限りません。例えば、夫婦が離婚する場面はどうでしょうか?「男は疑われたら人生終了」という意味で、痴漢冤罪とそっくりなので「冤罪離婚」と言い換えてもいいくらい。私のところへ相談しに来た植田誠さん(34歳、会社員、年収600万円)の話に耳を傾けてみましょう。

「あんたとはもう一緒にやっていけないわ。さようなら」

妻(専業主婦)はリビングのテーブルに置き手紙を残し、息子(5歳)、娘(3歳)を連れて実家に帰りました。事の発端は遡ること2週間前。

「キャーーー!やめて!この人です、この人ーーー!!」

些細なことで妻と言い合いになり、妻が110番をしたのです。10分もしないうちに2名の警察官が玄関から入ってきました。もともと警察沙汰になるような大事ではありません。なぜなら、妻が「バカ、ボケ、死ね!」と挑発してきた挙句、ワインボトルを振りかざしたので誠さんが「やめろ!」と言い、妻からボトルを取り上げただけ。「完全な正当防衛ですよ!」と誠さんは必死に弁明したのですが、全く聞き入れてもらえず、警察署に連れて行かれてしまったのです。

「妻はともかく子どもだけでも連れ戻そう!」

誠さんは妻の実家を訪ねたのですが、義母に「パパに会いたくないって言っているわ!」と一蹴され、さらに、今まで妻に預けていた通帳やキャッシュカードを取り戻すこともできませんでした。こづかい制だったので、誠さんはそれ以降、昼食代にも事欠くような悲惨な有様に。

そんな矢先、妻の代理人を名乗る弁護士から連絡があり、「養育費は月15万円(誠さんの手取は25万円)」「財産はすべて妻」「慰謝料はなし」という条件なら離婚してもいいと通告されました。誠さんは妻への未練はありませんが「こづかい制」のままでは生活が成り立ちません。

誠さんは困って市役所の無料相談会に足を運びましたが、70歳過ぎと見られる女性(裁判所の元調停委員)に「DVなのに慰謝料を取られないだけマシ」とたしなめられ、最終的には渋々、妻の条件を受け入れて離婚に同意したのです。

離婚から2ヵ月後に妊娠?

明らかになった不倫相手の存在

それから1年。残念ながら、離婚時に「子どもの面会」について取り決め「忘れて」いたので、誠さんは最愛の息子と娘の手を握ることも声を聴くことも、そして顔を見ることも叶いません。

誠さんは子どもたちの様子が気になって、戸籍謄本を市役所の戸籍課で閲覧したところ、元妻の策略が明らかになりました。すでに元妻は再婚し、再婚相手との間に赤ん坊が産まれていました。生年月日から逆算すると妊娠したのは離婚から2ヵ月目なので、結婚期間中に現夫と付き合っていた…つまり、妻は「夫のDV」を隠れ蓑に、不倫の事実を伏せることで慰謝料を払わず、まんまと離婚できたというわけです。

誠さんが失ったのは大事な家族(妻と子ども)や大切なお金(養育費として給料の6割)だけではありません。こっそり妻を寝取られたのに、間男から慰謝料を取り立てることも叶わず、泣き寝入りするしかないのだから「男のプライド」はボロ雑巾のようにズタボロ。

このような妻の策略はまさに「離婚冤罪」…DVをでっち上げたうえで子どもを人質に別れを切り出せば、不倫男の存在を隠したまま離婚できるのです。痴漢の件と同じく、「女は正直者、男は嘘つき」「女は献身的、男は身勝手」「女は弱く、男は強いから、男は厳しく罰するべき」という前提で世の中の仕組みが作られているからですが、あきらめないでください。

痴漢の場合、残念ながら、どう足掻いても助かる可能性は極めて低いです。周囲の乗客に助けを求めても、駅員や警察官に身の潔白を主張しても、裁判所で「あの女にハメられたんだ」と懇願しても。しかし、離婚の場合は、痴漢と違って決して四面楚歌ではなく、周囲の人間を味方につけて離婚協議を有利に進めることは十分に可能です。誠さんのケースでは妻の母親、相手の弁護士、そして無料相談の元調停委員です。

また法律上、婚姻期間中は夫、妻の双方が親権を持っている「共同親権」の状態なので、誠さんが前もって釘を刺しておけば、妻は子どもを連れて家を出ることをためらうでしょう。

妻の離婚したい理由が曖昧な場合

不倫を疑うべし

痴漢の場合、残念ながら、どう足掻いても助かる可能性は極めて低いです。周囲の乗客に助けを求めても、駅員や警察官に身の潔白を主張しても、裁判所で「あの女にハメられたんだ」と懇願しても。しかし、離婚の場合は、痴漢と違って決して四面楚歌ではなく、周囲の人間を味方につけて離婚協議を有利に進めることは十分に可能です。誠さんのケースでは妻の母親、相手の弁護士、そして無料相談の元調停委員です。

また法律上、婚姻期間中は夫、妻の双方が親権を持っている「共同親権」の状態なので、誠さんが前もって釘を刺しておけば、妻は子どもを連れて家を出ることをためらうでしょう。

妻の離婚したい理由が曖昧な場合

不倫を疑うべし

そもそも妻の言い値が本当に正しいのか前もって理論武装することが大事です。誠さんのケースでは、別居中の生活費には相場があるので妻は別居中も「こづかい制」を続ける必要はなく、子どもとの面会を理由なく拒否された場合は裁判所から罰金を科してもらう方法があり(=間接強制)、そして離婚が避けられないとしても、子どもの養育費は月収の6割ではなく3割程度が妥当な金額ですし(家庭裁判所が公表している養育費算定表)、夫婦の財産は妻10割ではなく、法律上は夫5割、妻5割が正しいです。

さらに妻の離婚したい理由が曖昧なら当然、不倫を疑うべきで、離婚する前に確たる証拠を手に入れれば妻だけでなく間男にも慰謝料を請求することが可能です。

痴漢の場合、満員電車に乗らずに通勤するのは不可能なので、どんなに準備をしても防ぐのには限界があります。しかし、離婚の場合、前もって対策を立てれば、DVのでっち上げや子連れ別居、不倫の隠蔽を防ぐことはそれほど難しくありません。

2017年、痴漢を疑われた男性が線路に飛び降り、電車に轢かれて死亡するという痛ましい事故が発生しました。離婚も生きるか死ぬかの瀬戸際という意味では同じです。なぜなら、私が過去に受け持った案件でも、男性相談者が妻からの詰問に耐えかねて自ら命を絶ったケースがあるのですから(後日、父親からの報告で判明)。

「女の涙で無罪放免。何したって最後は許される」「私(妻)さえ良ければ夫はどうなってもいい」「嘘も方便。見抜けない方が悪いし、バレるまでやりたい放題」という妻が世の中に一定数、存在するのは事実です。くれぐれも早まるのはやめていただき、離婚の修羅場から生きて帰ってきてください。8月19日diamond

里親や養護施設など児童虐待公表怠る

児童福祉法で都道府県に公表が義務付けられている、児童養護施設や里親などのもとで生活している児童への虐待について、県が同法改正で虐待状況の公表が義務付けられた2009(平成21)年以降、公表していなかったことが9日、分かった。県は同日、09年~16年度までの虐待の状況をホームページで公表した。県児童家庭課の課長は「県の認識に誤りがあった。今後は毎年度公表していく」としている。

県によると、虐待発見者から通告を受けた県は事実確認や必要措置を取り、県社会福祉審議会への報告、虐待状況の公表をするよう義務付けられているが、県は公表していなかった。

昨年、福島市の福祉型障害児入所施設で発覚した不適切指導を調査する中で、毎年度の虐待状況を発表していなかったことが判明した。課長は「09~13年度までの5年間の虐待状況については厚生労働省が本県を含む全国の状況を発表していたので、歴代の担当者が県独自の発表は不要と誤って認識していたのかもしれない」と釈明。14年度以降は厚労省が発表しない方針に転換したが、課長は「国の発表をズルズルと待っているような状況だった。本来は県が公表すべきことだけに、判断ミスがあった」と説明した。福島民友新聞8月10日