「子供返して」と児童相談所に火炎瓶投げ込む…母親英雄逮捕

火炎瓶のようなものに火をつけ、香川県子ども女性相談センター(高松市)の敷地内に投げ込んだとして、高松北署は11日、いずれも自称で大阪府在住の工員の女(33)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。

「施設の人を出てこさせようと思った」と容疑を認めているという。

発表では、女は同日午前2時10分頃、油様の液体を入れた瓶にトイレットペーパーを詰めて火をつけ、施設内に投げ込んで業務を妨害した疑い。防犯カメラの映像を見ていた職員が気づき、110番。駆けつけた署員が消し止め、火事にはならなかった。

女は昨年11月、県内に住んでいた時に出産したばかりの男児を同センターに職権で保護された。事件前日の10日昼、同センターを訪れ、「子供を返してほしい」と要求。拒否され、同日午後8時頃に再訪して門外に居座っていたという。読売新聞2017年07月12日
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「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙:虐待被害を防げないだけでなく、健全な家庭が簡単に崩壊させられます。

母か父のどちらかが親権を持つ「単独親権」となる国は先進国でも見当たりません。日本の「単独親権」は 、最も陰惨な、究極の児童虐待である。

日本人は、何でも我慢しすぎます。子供を拉致する児童相談所に対しては「目には目を。歯には歯を。」で対応するしかないです。

もし、日本の児童相談所のシステムが中国で採用されたとしても1日で潰されるでしょう。

我々の本当の敵は、外国ではなく、我々の生活と子供たちの未来を破綻させ、子どもを拉致する児童相談所(児童養護施設)、離婚の教唆をする女性相談所(母子支援施設)、お金の為に子供を引き受ける里親や特別養子縁組の盗人「偽父母」なんです。

公権力が国民平穏な生活を脅かしてます。抑圧のあるところには抵抗がある。暴力的な行政に対して武器は必要不可欠なものである。国は国民が武器を保持する権利を侵してはならない。銃刀法は廃止されなければならない。

人権侵害の乳幼児「集団」健診拒否!人権侵害の強制的に立ち入る「臨検」拒否!

人間地獄の保育園に行きたくないですが 子ども手当引き上げ希望です。

東京都の場合、0歳児1人を預かる公費負担は毎月約62万円。年齢が上がるにつれ負担は減り、4~5歳児は月約10万円で済みます(日本経済新聞NIKKEI STYLE4月11日)。

暗黒日本の真実:「なぜ一時保護が増え続けるか。実は『保護単価』といって、保護1人につき何十万円、国から補助金が出る。予算請求した分を使い切らないと翌年から予算削減されてしまう。だから恣意的な一時保護や保護の延長が行われたりする。

     児童福祉施設の場合、子どもを18歳まで育てると、教育費などを除いた養育経費は約1億ほどといわれる一方で、里親の場合、子ども一人当たり約何千万円ほどといわれています。

父親英雄が 児童養護施設で児童相談所の職員が包丁で刺された!
https://kyuen365.wordpress.com/2017/02/24/0430/

何で警察はこんな行動に出るのでしょうか?

平成24年3月6日子どもを拉致された後、私は何回も警察署に元妻が私にお湯をかけて火傷さた傷害事件の件を告訴しましたが警察はその度にやる気がなく不受理。仕方なく私は警視庁と東京都公安委員会に苦情申告し、それでやっと警察署は被害屆を受けつける体たらく。

しかし、被害者の私に対して指紋採取を強要し写真も撮られ、私は容疑者と同じ扱いを受けました。被害届を取下げにしないと、先に子供の前で夫婦喧嘩を見せたと言う児童虐待容疑で私を送検すると脅す始末です。納得できませんでしたが仕方なく被害届を取下げました。

何で警察はこんな行動に出るのでしょうか?その原因は、警察と児童相談所との協力が義務づけられたことによる利益共有の密約によるのです。

2012年3月6日‎-当時1歳3ヵ月の愛娘は、現在 6歳7ヶ月にもなります、行方不明。

悪魔の児童行政!児童相談所の闇を暴く! 児童相談所内部資料を公開します

https://fatherslove365.wordpress.com/2017/01/21/01/

拉致天国-日本の真実:栄養ネグレクトを疑われ、児童相談所に保護された男児がアナフィラキシーショックを死亡

 

 

児相保護男児死亡訴訟:「命預かる機関、なぜ」 虐待誤信、怠られた調査/横浜

横浜市の児童相談所の一時保護所で2006年、男児=当時(3)=が死亡した事故で、男児が入通院していた国立成育医療研究センター(東京都世田谷区)が虐待と虚偽の通告をし、児相も十分な調査をせずに保護し、男児を死亡させたとして、両親が国と横浜市に対して約9千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、横浜地裁で言い渡される。

やっと再会できた息子は息をしていなかった。2006年7月27日。3歳9カ月だった。

「お母さんのところにいると死んじゃうかもしれないから」。死の約1カ月前、児童相談所の職員は、そう言って息子を引き離した。虐待の疑いが強くある、との理由だった。

男児は、生後7カ月から国立成育医療研究センターに入通院。皮膚炎が悪化し、タンパク質が流出、成長に影響していた。強い食物アレルギーもあり、卵や小麦などを含む食物に触れただけで皮膚が荒れてしまうこともあった。食材を制限せざるを得ない中で、家族は栄養指導を受け、息子の成長を願っていた。

なぜ、虐待という判断に至ったのか。原告側は、決定をしたとされる院内の「虐待防止対策チーム」の議事録の証拠提出を求めた。だが、センターは記録を取っていないとして、提出しなかった。 児相は、主治医への聞き取りや男児のカルテの確認など、基本的な調査を怠っていた。センターでの栄養指導や、男児の日々の食事内容も把握していなかったという。男児に与えられたちくわは、最も強いアレルギー反応を示す卵が含まれていた。

原告弁護団の姜文江弁護士は「基本的な情報が共有できておらず、必要な調査もしていない。専門機関として対応がずさんで、無責任」と憤る。

息子は、生きていれば10歳。母は言う。「病院も児相も子どもが大切にされないといけない場所なのに、なぜこんなことをしてしまったのか。命を預かっていることを考えてほしい」カナロコ 10月29日(月)5時30分配信

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損害賠償:「不要な保護で男児死亡」両親が横浜市など提訴

横浜市の児童相談所で06年、一時保護中に死亡した男児(当時3歳)の両親=同市=が22日、「入院先の国立病院が『児童虐待だ』とうその通告をし、うのみにした児相が不要な一時保護をしたことが死亡につながった」として、市と国に計約9000万円の賠償を求めて横浜地裁に提訴した。両親側弁護団によると、児童虐待防止のため積極的な通告が求められている中、通告の是非を問う訴訟は初めて。

訴状によると、男児の入院先の国立成育医療センター(東京都世田谷区)は06年6月、「(両親が男児に)動物性たんぱく質を取らない考え方の食事をさせ、必要な検査や治療を受けさせない。栄養・医療ネグレクトだ」と児相に通告。男児は翌月、一時保護されていた児相施設の食事で卵を含むちくわを食べて死亡した。男児には卵アレルギーがあった。両親側は「病院の食事を拒否したことはなく、十分な説明がないため検査を受けなかった」などと主張。児相に対しても「親の聞き取りなどもせずに一時保護し、食事を誤って死なせた」として賠償を求めた。横浜市は06年10月、男児の死因に関し「司法解剖結果では、食物アレルギーは否定的」と発表している。センターと横浜市こども家庭課は「訴状を見ていないので回答できない」とコメントした。毎日新聞 ‎2009年5月23日‎

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アレルギー注意怠る、男児死亡は児相に過失 横浜市に賠償命令/横浜地裁

横浜市の児童相談所で2006年、一時保護された男児=当時(3)=に、アレルギー源を含む食物を与えて死亡させたなどとして、両親が横浜市などに対し約9千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、横浜地裁は30日、食事と死亡に因果関係があったとして、市の責任を一部認め、約5090万円の支払いを命じた。

森義之裁判長は「児相は、男児がアレルギー反応を示す卵を含むちくわを誤って食べさせた過失がある」と注意義務を怠った点を指摘。死因についても急性アレルギー反応の「アナフィラキシーショックを引き起こし、死亡させた」とし、食事との因果関係を認め、市は賠償責任を負うと結論付けた。

原告は、男児が入通院していた国立成育医療研究センター(東京都世田谷区)が「栄養ネグレクトがある」と通告をしたため一時保護になったとして、国の通告責任も訴えていた。

これに対し、森裁判長は「食物アレルギーによる食事制限という事情があったとしても、両親が必要な栄養を与えていなかったことなどには変わりがなく、センターの通告は必要かつ合理的なものだった」とした。

また、一時保護決定をした市の判断についても「合理的根拠があり、違法ではない」として、「保護は必要なかった」とする原告の訴えを退けた。

判決によると、センターは06年6月、横浜市の児相に「両親が適切な栄養を与えていない」などとして「栄養ネグレクト」と通告。児相は通告を受けて男児を保護したが、同7月、一時保護所でアレルギーのある食品を誤って食べさせ、男児は死亡した。

判決後、男児の父親(51)は「通告、一時保護が適切ではないとする主張が認められなかったのは残念。元気に楽しく過ごしていた長男は帰ってこない。(同様の事故が起こらないよう)市は必要な取り組みを進めてもらいたい」と話した。

市は「判決内容を精査して、対応を検討していく」とし、センターは「ネグレクトによる通告をした点について当方の主張が認められたと考えている」とコメントした。カナロコ 10月30日

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児相側に5千万円の賠償命令 食事アレルギーで男児死亡

横浜市の児童相談所に一時保護された3歳の男児にアレルギー物質を含む食事を与えて死亡させたなどとして、両親が国と市に約9千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、横浜地裁は30日、食事と死亡との因果関係を認め、市に約5千万円の支払いを命じた。

森義之裁判長は判決理由で、死因は児相がアレルギーの卵を含んだちくわを与えたことによる急性アレルギー反応のアナフィラキシーショックと認定、「市が注意義務を怠った」と指摘した。

一時保護は男児を診断した病院が「虐待の疑いがある」と通告したためで、両親は通告や一時保護決定も違法と主張したが、森裁判長は「病気の原因は原告らが与えていたたんぱく源の少ない食事内容にあった可能性が高く、通告や保護は合理的だ」として退けた。

判決によると、男児は2006年5月、国立成育医療センター(現国立成育医療研究センター、東京)で、手足の骨が変形する「くる病」と診断されて入院。病院は6月に「両親が適切な栄養を与えていない虐待の疑いがある」と児相に通告。一時保護した児相は7月、男児のアレルギーについて認識していながらアレルギー物質を含む食事を誤って与え、約7時間後に死亡させた。

横浜市は「判決内容を精査して対応を検討する」とコメントを発表。男児の父親(51)は判決後「病院の通告と一時保護は不当で、その責任が認められなかったことは残念だ」と話した。〔共同〕日経新聞 2012/10/31

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地裁判決後(平成24年)に横浜市から出された資料(写真)。

一時保護中に死亡した児童に関する損害賠償請求訴訟の判決について

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東京高裁はアレルギー死認めず 男児の両親、逆転敗訴

3歳の男児を一時保護した児童相談所が、アレルギーの原因となる卵を含む食事を与えて男児を死亡させたとして、両親が横浜市などに求めた損害賠償訴訟の控訴審判決で、東京高裁は26日、市に約5千万円の支払いを命じた一審横浜地裁判決を取り消し、請求を全面的に棄却した。

井上繁規裁判長は「アレルギー反応によるアナフィラキシーショックが死因とは認められず、突然死の可能性も否定できない」と判断した。

判決によると、男児は06年、手足の骨が変形する「くる病」と診断されて入院。病院は「両親が適切な栄養を与えない虐待の疑いがある」と児相に通告。児相が一時保護した。2013/09/26 【共同通信】

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事故と裁判の経過をたどると、食物アレルギーのお子さんを育てることがいかに大変かがわかる。誰かの責任というよりも、追い詰めてしまったことに問題がないのか。お医者さんからも、アレルギーのお子さんをもつお母さんからも、「意思疎通が難しい」という話を聞く。「僕の指示の仕方、どう思う?厳しすぎると言われちゃうんだよね」「あの先生、私の意見を頭から否定するの。だからちょっと・・・。でも、そういうのは私だけじゃないのよ」こんな感じだ。でも、どちらも悩んでいることに変わりはない。なんとかならないかずっと思っていた。私は、亡くなったお嬢さんのお母様の言葉を思い出す。

『私は娘に「あなたが気をつけなさい」と言っていました。アレルギーの子どもがいるお母さんたちだってミスするし、学校の先生や栄養士の方に要求するばかりでは何の解決にもならない。分厚いマニュアルをつくる必要もない。アレルギーは特別なものではない。自分たちの身の回りに存在する普通の問題だということに社会全体が理解を深め、あらゆる大人が子どもを見守るようになってほしい。』

社会全体で理解を深めることも大切じゃないのかな。

この続きはこちらへ。虐待通告を巡っては、疑われて苦しむ親御さんもおられる。双方の主張に耳を傾けるべきではないだろうか。↓

虐待通告 不服申し立てを認めて欲しい

里親、特別養子縁組: 女児暴行死、実母が東京都を提訴

 

 

東京都杉並区で2010年8月、里子として養育されていた女児(当時3歳)が里親に暴行され死亡した事件を巡り、女児の実母が「漫然と里親委託を続 け、適切な指導介入を怠った」などとして東京都に8000万円の賠償を求めて東京地裁に提訴していたことが分かった。都側は22日の第1回口頭弁論で請求 の棄却を求めた。

訴状によると、実母は07年に女児を出産。入退院を繰り返していたことから09年、児童相談所の決定で女児を里親の鈴池静受刑者(46)=傷害致 死罪で実刑確定=に預けた。女児は鈴池受刑者から暴行を受けて死亡した。実母側は「十分な準備と継続的な支援なしに里親委託が行われれば、虐待が起こる可 能性がある」と主張。「事件は予見できた」と訴えている。
https://kyuen365.org/2016/11/21/358/

児童相談所=日本の地外法権基地!

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児童相談所=日本の地外法権基地

平成28年8月23日、東京都児童相談センターは東京医科大学産婦人科より日本に在留中である中国人女性の新生児を拉致した!理由は養育環境整備のためと言う理解不能の屁理屈。

今日(10月20日)付けで、この中国人女性の赤ちゃんはビザも切れて不法滯在3日目になるのです。

母親は自分の赤ちゃんの強制帰国希望ですが 入国管理局も警察も ぐるになり親が子供を救うために求めている不法滯在状態の赤ちゃんの強制送還を拒否した!理由は児童相談所=地外法権の在日米軍基地状態だから!聞いたことないぞ!日本の地外法権基地児童相談所!腐り果てた日本行政終わっているぞ!世界の恥だぞ!そんなに子供を強制拉致してどれだけの養育費をくすねるつもりなんだ!

この中国国籍の新生児赤ちゃんが東京都児童相談センターに拉致された際、元気でしたが、現在は児相の養育不適当な状況で、RSウイルスによる発熱が二週間続き、重症化している恐れがあります。

国民の血税は外国人のためでなく 日本国民に御使いください!

拉致天国-日本の真実:『 児童相談所拉致被害親子が国外亡命 』

長崎県大村市の児童養護施設に入所していた小学3年女児(9)がオランダに連れ去られた事件で、長崎県警から所在国外移送略取容疑で国際手配されている母親(32)が、オランダの裁判所から女児との同居を認められ、オランダ中部の都市で女児と一緒に暮らしていることが分かった。

日本では女児は母親から虐待を受けたとして施設入所の強制措置が取られていた。母親は読売新聞の取材に応じ、女児を連れ去ったことを認めた上で「ずさんな調査で虐待があったとして引き離され、一緒に暮らすには連れ去るしかなかった」と話している。

厚生労働省虐待防止対策室によると、施設入所の強制措置を受けた子どもが親から海外に連れ去られたケースについて「聞いたことがなく、どう対応すべきか分からない」としている。

母親によると、現在、オランダのIT関連企業に勤務している。昨年10月24日、女児を施設近くで連れ去り、同26日に以前に働いたことがあったオランダに入国。その後、女児は日本側から連絡を受けた警察に一時保護された。母親については、同30日から現地の裁判所で虐待の有無などを調べる審判が行われた。

審判の決定書によると、計4回にわたる審理で、「現在、虐待の兆候や心配はない」と判断。社会福祉士や医師らの母子に対する支援態勢が整っていることなどから、12月29日、「子どもの安全を保証することができる」などとして、母親と一緒に暮らすことを認める決定が出された。

「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙:虐待被害を防げないだけでなく、健全な家庭が簡単に崩壊させられます。

「なぜ一時保護が増え続けるか。実は『保護単価』といって、保護1人につき何十万円、国から補助金が出る。予算請求した分を使い切らないと翌年から予算削減されてしまう。だから恣意的な一時保護や保護の延長が行われたりする。

     児童福祉施設の場合、子どもを18歳まで育てると、教育費などを除いた養育経費は約1億ほどといわれる一方で、里親の場合、子ども一人当たり約何千万円ほどといわれています。

日本で苦しんでいる人たちを救って!

苛政は虎よりも猛し

孔子(こうし)が墓の前で泣いている母親を見かけて、その理由を尋ねると、その母親は父、夫、息子を虎(とら)に食い殺されたという。

そこで、孔子がなぜ、こんなあぶない土地から逃げないのかと尋ねると、「ここでは、悪い政治(重税や厳しい刑罰)がないからです。」

と答えたことから、この語ができた。

国際妊娠SOSネットワーク

https://ninshinsos.wordpress.com

国際児童虐待禁止ネットワーク

https://kyuen365.wordpress.com

平成25年成績優秀な美少女(処女)と結婚した。平成26年愛娘誕生。現在、夫婦円満、愛娘元気です。拡散希望です:多くの方々にこの様な行政による残忍な行為が横行していることを知って頂きたい!

 

平成25年成績優秀な美少女(処女)と結婚した。平成26年愛娘誕生。現在、夫婦円満、愛娘元気です。拡散希望です:多くの方々にこの様な行政による残忍な行為が横行していることを知って頂きたい!

里親、特別養子縁組:法人「赤ちゃんの未来を救う会」に異例の事業停止命令

      千葉県は27日、養子縁組斡旋(あっせん)事業を行う一般社団法人「赤ちゃんの未来を救う会」(伊勢田裕代表理事)が、養親希望者に金品を支払わせて優先的に養子縁組を斡旋したり、実親の最終的な同意を確認しないまま乳児を養親に引き渡したりなど不当な行為をしていたとして、同会に27日付で事業停止を命じた。厚生労働省によると、養子縁組斡旋事業者は昨年10月1日時点で、全国で22事業者が届け出ているが、自治体が事業停止命令を出すのは極めて異例という。

県によると、国の通達で斡旋事業者は交通や通信などに費やした金額しか養親希望者に請求できないにもかかわらず、同会は2月に東京都内に住む養親希望の夫婦に「今、100万円を払えば優先的に斡旋する」と金銭を要求。その後も125万円を要求し、計225万円を受け取った。

県はその後、金品の帳簿や領収書、スタッフの勤務状況などを提出するよう複数回指導したが、同会が応ず事業停止命令を出した。

同会は昨年2月にホームページを立ち上げて事業を始めた。県によると、今回のケース以外に養子縁組を斡旋した形跡はないという。

養子縁組の民間斡旋事業は質の向上が課題とされ、事業者資格を届出制から許可制に改める法案の成立を目指す話し合いが国会の与野党間でも続いている。産経新聞9月28日

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みんなの声:

何処が非営利団体なんだか。

完全に営利を求めているだろうが。

何か日本も中国みたいになってきたな。

ひどい…。

捉え方によっては人身売買では?

私達のわからないところで

赤ちゃんビジネスが横行してる

かもしれない。

これはひどい。金儲け目当てで子どもの人権は無視かよ!

結局お金なのね。

これは人身売買ではないのか。

千葉県って、前に孤児院で長期間にわたって児童虐待してたしせつもあるし、保育園反対運動もあったし、なんだか子供に優しくないイメージが付きそう。子供が売られていくなんて怖すぎる。

単純に人身売買じゃないの?

NPOなんて8割は怪しい団体。

日本で人身売買のニュースを聞くとはね。

子供が欲しい。その気持ちを踏みにじる行為。厳罰を望みます。

 

児童相談所がこういった機能を果たしてくれたらよいのですが、今の法律では子供は県境を越えて児童相談所は養子縁組斡旋出来ない。

業務停止だけでなく、「人身売買」で関係者を刑事告発すべきだろう。営利なんてあってはならない性質のものだ。

名称変えて、また同じことすると思うよ。

そろそろ日本も不法な臓器移植のブローカーとか出てきそう。

子供がほしいのは分からないでもないけど、金で解決しようとする心は分からんわ。心が汚い。

正直、性的虐待を目的とした人身売買みたいな事があるんじゃないかと疑ってしまう。

政治団体やNPOの設立と監査は。甘過ぎでしょ。

非営利団体って、公には営利目的じゃないです。裏でやってますってことなのね。

結果的に人身売買を助長することにつながるかな?

金の力はすごいな。

この件に関してだけ見れば、ほとんど人さらいじゃん。

100万円?非営利?人身売買?なんか、犯罪だよね。

子供を入荷する商品みたいに扱ってる。酷い話だ。

人身売買って美味しい商売なんですね。

うーん事業として考えようかな。

人身売買ですな。懲役刑でおねがいします。

いろいろな名目で数百万円も払わせたり、赤ちゃんを連れ去ったり、ただの犯罪組織じゃねーか。

子供が欲しい夫婦の弱みにつけこんだ卑劣な行為。日本でもこんな事が起きてるとはショック。

前々から里親を推進してる奴らには不信感を抱いていた。

 

人身売買組織だな。関わっていた人間も洗った方がいいのでは。埃が出そうだ。

ひどい!養親希望者の50代の夫と40代の妻も、「優先順位が2番目になる」と聞いて怪しい団体だと思わなかったのか?生みの母が県に相談しなかったら明るみにならなかった。養子あっせんが商売になっているのですね・・・。なんかぞっとします。

赤ちゃんの未来を救う会のHP見ても「現在、活動を停止しております。」の1文だけ掲載されているだけ。あんまりじゃないか?報道を受けての形だけの謝罪すらないとかどうかしてるぜ全く。

人助けをしようとしている人の善意を踏みにじっているようで本当に最低です。

いろんな言葉で濁してるが、要は人身売買。

人身売買やん。

これを人身売買という。

 

中国人がやっているんじやないの。

人の弱みに付け込み最悪な業者だ。

産みの親の確認もなくって、まるで人身売買みたいな

人の命よりお金が大切な国!ってことかな?

やっぱりかぁ~…

やってることは人身売買と何らかわりない。

今まで明らかになってないだけで、氷山の一角だったりして…

 

人の人生を狂わす人身売買なのだから、資産没収の上、懲役20年が妥当ではないだろうか、、、

人身売買として極刑にしておくのが妥当。

NPOって反社会勢力の隠れ蓑になっているケースもあるので、全国的な精査が必要。

酷い営利団体だな。

子供はペットじゃないぞ。

人身売買だね。

赤ちゃんの未来を救う会とか言って悪質だね。きっちり商売にして、ただの人身売買じゃないか。

事業停止命令だけでは手ぬるい、警察に告訴すべきだ。

人身売買と同じだね。最低だ!

人身売買ぢゃん!

先に支払えば優先順位が上がるとめちゃくちゃだな。

そんな養子迎えるのに何百万もかかるのはおかしい

子どもは愛情注いでくれる養親の元がいいから施設よりこういった取り組みはいいと思うが、金ばかりに目が向いて大切なものが何か考えない馬鹿が事業するな。

審査や監査は機能してるのか?

もういい加減な不正を見過ごす役所や行政にはウンザリ。

こういうことを金儲けの材料にして 良心が痛まないのか。

痛むわけないか!。

人身売買

まさにモノ扱い。

この団体、未来を救う会じゃなく、

「赤ちゃんのを売買する会」だね。

悪質な人身売買ですが。

非営利団体じゃありませんね~

金銭が絡んでる時点でね。

まさに、人身売買!

弱みに付け込むのは、人間の本性なんだが、それを理性という心のブレーキを効かさなければならないんだよ!

人身売買 それに尽きる 日本人も劣化してる。

人身売買と何が違う?とっとと逮捕して名前を晒し、絞首刑台に登らせろ。

 

インチキな団体なんだな。

人身売買に近いものがある。

他人の不幸や悩みを食い物にする奴は大嫌いだ。

営利をむさぼる非営利団体、NPOとか怪しいのばっかり。

金をとるボランティアあり、宗教法人も、福祉法人も、変な団体(天下り)

を総ざらいしたら??? はびこったこと自体、行政の怠慢そのもの。

利益追求の為に人身売買すんな!!

子供を金のツールとして利用するな!!

最悪の団体だな!!

人の弱みに付け込む糞みたいな輩が居るんですね。。

 

こんな団体が少なからずあります。国内で子供を斡旋すれば200万円、海外に送れば400万円要求します。政府は現状を知っています。行政にはこんな民間団体から利益を得ている人がいるのだと思います。行政主導で養子縁組もしますが、数はかなり少ないです。

養子縁組で金儲けを企む糞は排除して当然だ。

人身売買じゃん!

カスだな。

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「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙:虐待被害を防げないだけでなく、健全な家庭が簡単に崩壊させられます。

母か父のどちらかが親権を持つ「単独親権」となる国は先進国でも見当たりません。日本の「単独親権」は 、最も陰惨な、究極の児童虐待である。

最近離婚(再婚)した女が連れ子を虐待するケースが多発しています。これは単独親権制度や偽DV防止法(親子断絶法)のせいです!これは離婚を教唆する女性相談所や子どもを拉致する児童相談所などのせいです!これは悪法や裁判所のせいです!離婚を教唆する女性相談所や子どもを拉致する児童相談所は犯罪集団です!そのような犯罪にお墨付きを与える裁判官も犯罪者です!

我々の本当の敵は、外国ではなく、我々の生活と子供たちの未来を破綻させ、子どもを拉致する児童相談所(児童養護施設)、離婚の教唆をする女性相談所(母子支援施設)、お金の為に子供を引き受ける里親なんです。

国際児童虐待禁止ネットワーク

https://kyuen365.org