「子供返して」と児童相談所に火炎瓶投げ込む…母親英雄逮捕

火炎瓶のようなものに火をつけ、香川県子ども女性相談センター(高松市)の敷地内に投げ込んだとして、高松北署は11日、いずれも自称で大阪府在住の工員の女(33)を威力業務妨害の疑いで逮捕した。

「施設の人を出てこさせようと思った」と容疑を認めているという。

発表では、女は同日午前2時10分頃、油様の液体を入れた瓶にトイレットペーパーを詰めて火をつけ、施設内に投げ込んで業務を妨害した疑い。防犯カメラの映像を見ていた職員が気づき、110番。駆けつけた署員が消し止め、火事にはならなかった。

女は昨年11月、県内に住んでいた時に出産したばかりの男児を同センターに職権で保護された。事件前日の10日昼、同センターを訪れ、「子供を返してほしい」と要求。拒否され、同日午後8時頃に再訪して門外に居座っていたという。読売新聞2017年07月12日
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「子ども虐待防止」の名でなされる児童相談所の人権蹂躙:虐待被害を防げないだけでなく、健全な家庭が簡単に崩壊させられます。

母か父のどちらかが親権を持つ「単独親権」となる国は先進国でも見当たりません。日本の「単独親権」は 、最も陰惨な、究極の児童虐待である。

日本人は、何でも我慢しすぎます。子供を拉致する児童相談所に対しては「目には目を。歯には歯を。」で対応するしかないです。

もし、日本の児童相談所のシステムが中国で採用されたとしても1日で潰されるでしょう。

我々の本当の敵は、外国ではなく、我々の生活と子供たちの未来を破綻させ、子どもを拉致する児童相談所(児童養護施設)、離婚の教唆をする女性相談所(母子支援施設)、お金の為に子供を引き受ける里親や特別養子縁組の盗人「偽父母」なんです。

公権力が国民平穏な生活を脅かしてます。抑圧のあるところには抵抗がある。暴力的な行政に対して武器は必要不可欠なものである。国は国民が武器を保持する権利を侵してはならない。銃刀法は廃止されなければならない。

人権侵害の乳幼児「集団」健診拒否!人権侵害の強制的に立ち入る「臨検」拒否!

人間地獄の保育園に行きたくないですが 子ども手当引き上げ希望です。

東京都の場合、0歳児1人を預かる公費負担は毎月約62万円。年齢が上がるにつれ負担は減り、4~5歳児は月約10万円で済みます(日本経済新聞NIKKEI STYLE4月11日)。

暗黒日本の真実:「なぜ一時保護が増え続けるか。実は『保護単価』といって、保護1人につき何十万円、国から補助金が出る。予算請求した分を使い切らないと翌年から予算削減されてしまう。だから恣意的な一時保護や保護の延長が行われたりする。

     児童福祉施設の場合、子どもを18歳まで育てると、教育費などを除いた養育経費は約1億ほどといわれる一方で、里親の場合、子ども一人当たり約何千万円ほどといわれています。

父親英雄が 児童養護施設で児童相談所の職員が包丁で刺された!
https://kyuen365.wordpress.com/2017/02/24/0430/

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人権鬥士中山英雄:児童相談所と婦人相談所を廃止して、警察に児童婦人部作れよ!

2012年7月26日-27日全国児童福祉主管課長・児童相談所長会議(厚生労働省前)

 

人権鬥士中山英雄:全国の児童相談所と婦人相談所を廃止して、警察に児童婦人部作れよ!人権侵害やめろ!職権乱用やめろ!

公権力が国民平穏な生活を脅かしてます。抑圧のあるところには抵抗があります。https://twitter.com/HideoNakayama

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